宇宙ドライバー

記憶力低下のためにだらだら書くメモ帳。
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眠れぬ夜のホンキ―トンクブルース 第二章〜キセキ〜

 

9月28日昼公演を観劇してきました。

前回に引き続き地元でも開催してくれるということでなんて良心的な舞台なんでしょうと全力で感謝した。

劇場もそんなに大きなところじゃないこともあったし、席も9列14番といういい感じのところで久しぶりの舞台観劇でどきどきしました。

 

今回はおなじみのホストのキャストがガラッと変わっててちょっと寂しかったんだけど、咲夜さんとか俊平とかはいてとても安心したし嬉しかった。

ホントンは安定のコミカルで観ててとても楽しい気持ちになりました。

それから今作は女の子のキャストさんが多くて華やかだったな〜。

 

それからこれはチケット当選決まってから追加されたラッキーイベントだったんだけど、まさかの観劇後にハイタッチ会たるもの与えられまして。据え膳食わぬは男の恥という言葉もあるし(女だけど)これは神からの送りものだと思って参加しましたが、葛藤はすごいものでした。

チケット取ってくれたぶちこさんが「ハイタッチ会あるよ」って知らせをもらったときは正直全然実感がわかなくて。

唯一わかったことは鈴木拡樹を至近距離で拝んだら素人童貞おばさんは絶対に心臓食べられちゃうんじゃないの?????ってことだけだった。

 

そして決戦の瞬間は訪れる。

ただでさえ久しぶりの観劇だったし、役者さんはみなさん当然に美しい方ばかりだったしほんの数分前まで舞台の上で輝いていた人間たちがこれからわたしの目の前に現れてしかもお手に触れてくださるんだと実感が突然込み上げてきて正直緊張ゲロ吐きそうだった。

 

ハイタッチにとはずファンサービス的な何かに参加すること自体初めてだったのでどういうテンションで臨むのが正しいのかわからなくてだな。

そもそもハイタッチって両手でかな?それともこうイエーイ的な乗りのフランクなヤツかな?

とかぐるぐる考えてたらぶちこさんが「何か声ってかけるべきなのかな?」とか言うから大パニックだった。

ゴミがそんなおこがましいことを行っていいのでしょうか?!教えて偉い人!!!!!!!

 

「かかか、顔が今日も世界一美しいですね…とか言えばいい?」と言ったら「気持ち悪いwwww」と言われてしまったが嘘ではないけど確かに不審者極まりない発言なのでやっぱりわたしはしゃべらないほうがいいようです()

 

とりあえずこんなごみクズなわたしの菌をあの美しい人間たちに移してしまってはいけないと思いアルコール除菌を行っておきました。

これはマナーというよりは必須事項ではないかとわたしは思うのです。

 

そんでハイタッチの瞬間が。

形式はキャストさんたちが我々観客をお見送りする形で狭い廊下にズラッと一列に並んでいて、そこを片手でイエーイ!って感じに通っていくやつだった。

 

初っ端に水木さんがいて思わず「ありがとうございます」と言ってしまった。心からの言葉が口からこぼれ落ちてた。

次にきれいなハーフ系お姉さんがいらしてきれいすぎてすごいお顔見ちゃった。そしたらこの方本当は全然ハーフじゃなくて純日本人だったらしくて驚いたすごい外人さんみたいなお顔してた。美しすぎた。

基本はあああうあああっていう感じの夢のような時間だったので覚えてないこと多くて申し訳ないんだけどあとは印象的だった方だけでご勘弁を。

 

紅葉美緒くん。たくさんの美人を一度に大量に摂取しすぎて最初の数名でキャパオーバーしてたわたしは徐々に俯き加減になっていたのだけど、そこを屈んでまで目を合わせてくださった神。

最初お名前と顔みたとき女の子?って思ってたんだけど始まったらとても男の子で。

間近で見てもお顔が小さくてきれいで可愛かった。もう性別とかどうでもよかった。

 

それから松岡卓弥くん。TLで見かけたときからかわいいこだな〜っと思ってたんだけど実物まじで可愛かった!!!!

「今日はありがとね〜」ってみんなに声かけててもうフェアリーだった。笑顔に殺された。

 

松岡くんにほわ〜かわいい〜って思ってたらそのときは突然来た。ほら、目の前に美人が現れたらその美人に集中しないわけないじゃん?!だから次の人とか確認してる余裕ないじゃん?!だから突然現れた拡樹くんにわたしは後ずさりしてなかったか不安になった。

そんなたぶん一瞬怯んでしまっていたわたしに鈴木拡樹くんというお人は屈んで笑顔でもちろん目を合わせて待っていてくれました。

 

わたし久しく人間の男の人に心臓動かされたことなかったんだけど、簡単に心臓が飛び跳ねました。

そして本物の美人を目の前に現れると人間の言葉も忘れてしまうのだと。

声すらでなかった。他のキャストさんには「お疲れ様でした」とかぐらいは言えていたんだけど、拡樹くんにはなにも言えなかった。

お顔ももちろん好きだったけど人間的にも尊敬している方だったから、実物がこんな近くに存在しているのだと思ったらもう言葉すら奪われてしまっていました。

何か言いたそうにしてるくせに言わないわたしを不思議そうに見てたというかたぶん待ってくれてたんだと思うんだけど時間は5秒にも満たない時間だったのでそこで終了。でも最後まで目を合わせようとしてくれた拡樹くんの人間性にまたときめいてしまって、もう惚れてまうしか選択肢はなかった。

 

そのあとの方々も皆さん紳士な対応だったし皆様とても美しかったんですが正直拡樹くんに心臓食べられてたわたしは正直それどころでなくて全く記憶がなくって本当に失礼極まりなくて申し訳なかった。

 

は〜〜〜〜ほんときれいな顔だった。。。もう銀河遺産レベルだった。

この機会を与えてくれた神と、チケット取ってくれたぶちこさんに感謝。

 

 

 

次はいよいよぺダステだ〜〜〜〜!!!!!どきどきわくわく!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あんさんぶるスターズ!オン・ステージ

 

ぶちこさんがライビュチケット取ってくれたので軽率に行ってきました。

ビジュアルもキャラ名もキャストも相関図もそこそこに座席に座っているのは割といつものことでしたが、噂には聞いていたけど流行りの応援上映スタイルで正直かなりアウェイ感丸出しだった我々。

サイリュームもって行くべきだったなってにわかなりに反省してた。

何はともあれ、舞台観劇自体黒ステぶりだったからなんかとてもそわそわしてた。キャストは正直きたむーと山本一慶くんぐらいしかあんまりよく知らなくて、お名前はよく見かけるけど〜みたいな方が多い印象だったからどういう感情で見るべきかもよくわからん状態で挑んだんだけど、笑いどころも泣き所もあって面白かったよ!

 

最近ライビュでよくあるパターンの開演前のキャストトークですでに美しい北村諒www

金髪キラキラキャラハマりすぎててまじ目の保養でしかなかった…。

泉くんのキャラは全く掴めてない状態だったんだけどなんか遊木くんにラブビーム送っててなんか怖くて(笑)

てかkinghtsの衣装個人的に王子みたいですごい好きだったからたくさん着てくれると思ってたのにその最初と最後しかきてくれなくてwwwwwもっと見たかった…てか歌わんのかいwwwっていうツッコミは野暮なの?wwwひとり参戦の子たちでさえ歌ってたというのにどういうことなんだろうか。

 

ま、その不満は置いておいて、

始まってそうそうきたむーこと鳴上嵐くんが現れて掴みはそれだけでだいぶOKだったと思う。ほんときたむーいつものことだけどお顔がきれいだった。

どうやらkinghts(てか嵐ちゃん)は今回進行役に位置してるようでいろんな意味で高みの見物だった。

 

これはゲームでもこういう設定なのかわからないんだけど、生徒会に牛耳られ組織票で定められたアイドル活動をする生活に絶望した生徒たちが生徒会をぎゃふんと言わせようと立ち上がるってのが主な内容だったんだけど、その過程が見事にツッコミどころ満載で。

 

まず最初に始まった龍王戦という名の草試合で出てきた大神くんがOPで出てきた泉くんと区別ついてなくって、すごい穏やかそうな感じだったけどもしかしてこの子はギター持つと人格が変わる的なあれか!とか思ってしまってすまなかった。

よく見たら髪型も雰囲気も全然違うキャラだったねwwwごめんねwww

おのゆーが声やるキャラを演じてくれるキャストさんはいつもしゃべり方寄せて嬉しい。だから赤澤さんの大神くんとてもにこにこした顔で見てた。

そして予想以上に可愛かった大神くん。ぎゃんぎゃんうるさいわんこ可愛すぎてしんどい…朔間さんに牛耳られる可愛さ…

てか朔間さんまさかの殿様言葉をお話しされてて盛大に噴いたwww中二病キャラなのは知ってたんだけどまさかデフォルトでその話し方だとは思わずにwwwなんでそんなにじじいキャラなのwwwって思ったら留年してるのね。へー。だから副会長も朔間さんって呼んでたのか〜とぼんやり思う相変わらずの事後調べ。

UNDEADは最初から妖艶なキャラ集まってるなってビジュアルみて思ってたけど、実際生身の人間様が衣装着てる感じ見るとすごくえっちだってことがわかるね。わたしは朔間さんのおててとみんなの太ももばっかり見てたよ……。

 

あとはね、おじさんはね、無条件にRa*bitsを応援していこうと思ったよ。

やっぱりね、どの作品においてもね、ショタは正義だと思いましたし、どうやってもしののん可愛かった。支援してあげたいと心から思いました。

てか内容全く知らなかったけど、やっぱり一生懸命がんばっている子たちの芽を潰すようなことをするのはいただけないよなって。

てかさ、アイドルものにおけるオレンジ髪のキャラってさ、100%人をイラつかせる才能持ってるけど200%人を勇気づけて救う力を持っているからセンターを飾るに相応しい人材だなってわたしは思うのでした。

 

あとね、副会長の剣人さん、衣装のときやたらスタイルの良さが際立っててさ!!!!!腰から下半身にかけてがパーペキすぎてわたしはもう…!わたしはいまだあの下半身に夢中です()

暁月のメンバーもみんな予想以上に可愛くてテンションあがりました〜。

刀裁き絶対失敗した?って思ってたらやっぱりで笑ったwww素直に切腹発言とても可愛かった。

 

しののんのキャラやってる役者さんまゆゆに顔似てるな〜って思って見てて、あと真緒くんの役者さんは染ちゃんにお顔似てるな〜とかすごい思って見てたら、染ちゃんに関してはぶちこさんも横で同じこと考えてたみたいで。

この真緒くん役の子が今後真波くんを演じていくのか〜って。とてもかわいいと思います。

でもあんステが初舞台ってなんか特殊スタートすぎるけど大丈夫かなって勝手に今後を心配してしまった。

ぺダステも大概特殊だけど、あんステに関しては役者業っていうよりかはもうアイドル業だよね?ってくらい客席も動いてたし、ハイタッチもしてたしなんか舞台の面白さっていうのとはかけ離れているようなって。

最近はアニメでも応援上映も流行ってるし、そういうのが好きな人にはとてもあり舞台だなっていうのは感じました。

 

わたしも2.5次元の舞台ばっかり観に行ってるし、舞台沼に軽率に足突っ込んでる分際ってなに言ってんだって感じだけど、あんまりなんでもかんでも舞台化したり実写化したりの風潮はやめたほうがいいと思うけどな…

でも実際こういう仕事してたほうが名前と顔は売れるし、後々のこと考えれは役者さんとしてはこういう流れに乗るしかないんだよなって思ったりもしてなんだか複雑な気持ち。

キャラ以外のお芝居も観てみたいなって気持ちになって言ってる人間としてはなんか最近の風潮はあまり関心しないなってぼやいてみたり。

 

ま、こんなことを言いつつもあんステとても楽しかったです。

今度はぜひ流星隊とRa*bitsも全員揃ってくれたらいいなあ。やっぱり全員揃ってくれたほうが華があるよね。人数多くなってキャスト抑えるの大変そうだけどさ。

 

次は本当にホントンまで舞台何もなくなってしまったな。

青エクライビュ取れるかな〜ぐらいの淡い期待は抱いてるけど…

その前にぺダステチケット戦争か〜。戦いに備えなければ。

 

 

 

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セブンデイズ


だいぶ前に原作流行ってて気になってはいたけど手だしてなくってってしてたらいつの間にかちゃんともが実写することになって、気がついたら円盤発売されてて、山田ジェームス君が高尾に抜擢されててやっと重い腰を上げてかなりミーハー心全開で鑑賞した。

原作も一話試し読みした程度の知識だったからぶっちゃけどっちが受けなのかも半信半疑な状態だったというか、たぶんちゃんともの方が攻めだろうっていうすごいふわっとした感じで見始めてw
てか借りるときはてか原作知らないからどこまでやるんだろう…っていう純粋な好奇心がすごかった。ほら、薔薇モノはさこんなかわいい絵柄でもエロはしっかり丁寧に描かれてること多いからさ。R指定ないし濡れ場はないにしても…とか悶々とするぐらいにはBL映画初心者だったからなんかすごい不思議な感じした。

当たり前のことなんだけど映像でみてもきれいな顔はきれいなままだった。
カメラが近くによったとしても全然問題ないくらいきれいなお顔だった。
もう一度言うけど、本当にお顔がきれいだった(切実)

内容を超簡単に説明すると、校内一のモテ男の芹生とひょんなことから付き合うことになった鈍感残念イケメンの篠のピュアストーリー。最初から本気の芹生と冗談だと思っている篠のすれ違いから始まるもどかしい恋愛模様が非常にきれいに描かれていてまるでおじさんのように鼻の下を伸ばしてみてました。

そしてキスシーンをみてホントにしたーーーー!!!って思わずガッツポーズした。アザーーース!!!だった。

てか、ちゃんともがあまりにも雌すぎて途中までマジでどっちが受けか混乱してたwww
ちょっと待ってくれ…これどっちだ…?ってマジで真顔になってた。
違うんだ。廣瀬が雌に対して、山田くんはなんかめっちゃ雄でさwwwもうこれ逆にしてしまった方がいっそ楽なんではなかろうかって…って少しだけ思ったけど、雄みがあるキャラが受けになるというシチュわたしめっちゃ好きなことを思い出しいっきに興奮に変わったという。性癖に助けられたな自分←
よくよく考えたら年下攻めだったな、芹生。最高じゃん。(最近のブーム)

でも山田くん家に誘うシーンさすがのあざとさで発狂した。視線の動かし方があざとい女子をごぼう抜きするくらいパーペキなあざとさだった。しっかり親指を立ててた。
でもお家でキス仕掛けたのは篠さんだったけどたまらず芹生がグイッと動いたところには雄みを感じた。ここのシーンすごい前のめりで見てのは内緒←

実写BL映画初めてみたけど意外と面白かったというか全然みれた自分がいてビビった。
というかたぶん知ってる役者さんが増えたからミーハー心が勝って見れてる感は否めないけど。

てか知ってたけど、山田くんかっこよすぎではないでろうか。篠さんめっちゃよかった。主にノーセットのときの髪型のときまじでときめいた。ギャルモデルからうまくシフトチェンジしてくれて正解だった。いや、あの時代はあのころでかっこいいとは思ってたけど(雑誌見てた世代)
でもわたしの好みの顔ではないなと思ってたけど、そんなことなかった。きれいな顔は世界共通だった。

さて、黒ステライビュも終わったしレポ書こう。
なぜあと3日も仕事があるんだ…カモンGW




 
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舞台弱虫ペダル〜総北新世代、始動〜


3/6夜公演、3/27昼公演観劇。3/27大千秋楽ライビュ。
まさかこんなにも観劇することができるなんて思ってもみなかったのでホントにぺダステ神であるぶちこさんにまじで頭があがりません。感謝しかない。ありがとう。本当にありがとう。

観劇して思ったけど、あたしの新生への思い入れってすごかったんだなって。
確かにT2には最初から好感もってたし、杉本のくだりも指折りに入るくらい好きな話だったけど、まさかこんなに舞台前緊張するなんて思わなくて。
よくよく考えてみればどっちかっていうと新生の方が好きなシーン多いかもってことに気づいた。
てかずっとお預けくらってたT2に、手嶋純太が観れて素直に感激したんだよ。純粋にさ…。だってユキちゃんはあんな前から出てるのにさ〜。嫉妬していたんだ、純太に会えてうれしかった。

初見のときは月初めだったし月末の処理もあって仕事も鬼だったこともあって正直結構ボロボロ状態でバス乗り込んだし臨んだんだけど、いや〜…開始五分で泣いてたよね。そっからは涙腺崩壊でずっとズビズビ泣いてた。途中嗚咽出るかと思って焦ったくらい泣いてたら、終わった後ぶちこさんに「うるせーなって思った」って言われるくらいにはガチ泣きしてたwwww

始まって瞬間、あああああああああカブかわああああああ鯛ちゃんマジ合法ショタああああ罪深いいいいって天を仰いでいた。
ほんと理想のカブだった。マジクソ可愛かった。口のニヤケを隠すのに必死になっていた。

あと、杉本といえば初演の「杉本ですぅ」のイメージが強すぎて、山本一慶くんきれいすぎてどんなことになるのか想像できなかったんだけど最高オブ最高だった。まじで「誉だよ〜」の花輪くんしゃべりが神がかりすぎて何万回も聞きたくなるやつだった。
てか杉本兄弟あんなきれいでいいの?!wwwってマジで思うやつだった。定時もかわいすぎだったし、TLでいつも流れてきてたふたりの2ショットが毎日毎日かわいくてかわいくて…

てかさ、わたしがさ、ペダルにハマった決定打だった1000km合宿でのT2との一戦を、やってくれると思ってなかったから、その瞬間さ、もう感動ですでに泣いてた。いやあたし、ここの話大好きでさ…。なんかキャストも多かったし、この話はカットされちゃうんだろうな…ってしょんぼりしてたからめちゃくちゃ嬉しくって。
てか、青八木先輩役の八島くん声が松岡さんにクリソツでびっくりした。え、本人じゃ???って思うくらい。
カテコで挨拶してたとき普通の男の子の声してたから声寄せてたんだろうなって感心した。
「振り向くな!!」っていう青八木2.5次元でも相変わらずかっこよくて死んだ。

てか、キャスト発表されたときからずっと思ってたけどやっぱり性格の悪い2年手嶋純太役鯨井さんドハマりすぎてキャーーってなった。もうやだ…やっぱ純太すきってなるしかなかった。
純太はさ、ひとりじゃ本当に弱虫なやつだからさ…。純太を導いてくれるのはいつも青八木で、いつも純太を信じてくれるのも青八木で、青八木だけがいつも純太の味方なんだよ。そう考えたらさ、この二人の絆ってホントに尊すぎて言葉にならない。
てかカテコのときもこのふたりウルトラスーパーかわいくてさあ…。八島くんが鯨井さんのこと慕いすぎてて可愛くてかわいくて…。3/6の昼公演では八島くんのご両親が来てたみたいで「お母さ〜んお父さ〜ん」って客席に手を振りながら感謝の言葉言っててかわい〜って。しかも初めてのカテコでのあいさつだったみたいでかなり嬉しそうだった。いつからこのお仕事はじめたのかわかんないけどこんな人気作に大抜擢されてよかったよね。ご両親も安心だろう。

鯛ちゃんも八島くんも見事にスプリンターって感じの体系してて興奮しました。
あと鯨井さんはクライマーって体系だったしキャスティング最高だった。ありがたかった。

輝馬さんはビジュアル発表前から「あ、これ絶対だめなやつだ…(いい意味で)」っと思って構えてたらもう最高によかった…。
なのに、なのに!まさかの焦らしwwwwいや杉本の編終わったあたりから尺的に怪しいとは思っていたけどwwww
いやでもあそこで夏合宿までやられてたら死んでたし、むしろ救われてたのかもしれない。
あ、あとおばあちゃんのくだりねwww
3/6の時点では輝馬さんの暴走が激しかったけど楽日はもっくんとたあくんが酷すぎておばあちゃんぶちギレ事件が勃発するというwwwwなんかもう鳥ちゃん愛されすぎててwww

鳥ちゃんといえばミドくんとの草レースね。
なんかもうさ。鳴子くんはもう鳥越裕貴だよね…ってくらいなんかもう最高に感動した。かっこいい男だった。
今回さ、充さんを説得したのもやっぱり鳥ちゃんだったし、この子のペダルにかける思いがとても伝わってくるっていうかさ。
充さんのミドくんまた観られるとも思ってなかったし今回ミドくんかなり動いてたし、鳥ちゃんの本気が充さんにも届いてそして観客にも届いてそしてキャストにも届いて…もっくんのTL感動したな…。
この二人が今鳴でよかった。すごい信頼と絆でたまらず泣いた。
ぺダステってやっぱりすごいって思った。

あとは箱学ね!
たあくんの熱意をどうかかなえてほしい。箱学は追い出しレースあってこその新生なんだよ!!!あれがなければ今までユキちゃんが登場してた意味がまるでないことになるだろう!!!!まじでいつまでも待ってるからやってほしい…。

てか元から銅橋くん嫌いじゃなかったけど、兼崎さんハマり役というかそれ以上で好感しかなかった!!!すごい好きだった!!!
まだ出逢ってないはずなのに鯛ちゃんがヒメヒメのとき「踊れんのかブタァア?!」とか仕掛けて「オレはこれを踊るためにオーディション受けた!!!」的な発言とかしてあーーもーーーって。
てか今回箱学組が珍しくめちゃくちゃ兼ね役やってくれててありがたかった。

あと葦木場くんね。体系がまじで葦木場くんで興奮した。
わざわざ190センチくらいに見えるけどって言わなくても十分デカかったよwwって思ったけど兼崎さんがデカすぎたから並ぶと確かにってwww
中学の回想のとき世界で一番ってとき腕長!?ってめっちゃビビった。
メトロノームダンシングの表現最高にホンモノだった。
峰が山レースが終わって純太を見る姿がものすごく愛おしくて…!
新生箱学が揃ってる姿も早くみたいな〜。

もう語りつくせないくらいつまり最高だったんだ…。続きが待ちきれない。
でも1000km合宿やられたらたぶんわたしの涙腺は間違いなく崩壊する。主に公貴と純太に。は〜〜今年も忙しくなりそうです。
ぺダステロスの中、次は黒ステ。いろんな感情が募ってすでに心臓が痛い。






 
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SHOW BY ROCK!! MUSICAL〜唱え家畜共ッ!〜


2月14日昼公演観劇してきました。
世はバレンタインデーで大忙しだったようですが、その類に無縁なわたしは会社の男性陣に女性社員からまとめて提供するために金を少し巻き上げれてたくらいのイベントで。
歳を重ねるごとにやったりとったりがめんどくさくなってしまっているわたしにはそもそも不適合すぎる行事である。
チョコも個人的には高いもんより安いもんを十分おいしくいただける貧乏舌なもんで結局は毎日がチョコ祭りなんだし、やっぱりバレンタインデーなんて爆発しろ。 

また早朝に新宿に投げ出されたのでマックで暇つぶしてからあるものを買いにルミネエストへ。
わたしスマホカバーとかあまりこだわったりしないんだけれど、まずらしく一目ぼれしてしまいまして。


ACCOMMODEっていうディズニー系列のものも扱ってる雑貨屋さんブランドなんだけど、こっそり憧れてフォローさせてもらっているレイヤーさんが使ってて、めっちゃかわいい…!ってなって速攻売ってる店を調べてゲット。
モンスターズインク的なニュアンスのグッズなのかな?めっちゃかわいい。
眼のところがモンスターボールって言われるけど気にしないくらいお気に入りです。スイカも入れられるしね。

せっかくだしチョコ食べたいねって言ってショーケースのケーキにつられてかわいいケーキ屋さんへ。
バイトのお姉さんがすでにほんわかしてて和んだ。そしてとてもおいしかったですチョコケーキ。
甘いもの大好きだけど、たくさんいっきに食べるとオエってなるのやめたい。でもおいしいから食べ続ける無限ループもやめたい。
で、そんな余裕こいてるからさ、だめだったんだけどさ、ぎりぎりだったよね(笑)
前説聞けなかった舞台なんて初めて。
違うんだよ、大江戸線がややこしすぎるんだよ!!新宿がややこしすぎるんだよっ!!!あと地下に造りすぎなんだよっっ!!
でもこんなことになれたおかげでもうブルーシアターまでの道のりは完璧だぜ。
しかも、ブルーシアターの立地も悪すぎ。なんであんな場所に造ったし……心臓破りすぎる。
まじで始まる5分前みたいな感じに到着していまったしめっちゃダッシュしたから汗臭いは迷惑かけすぎだった。
でも12列目だったからほとんど迷惑かけずに座れたからほんと今回まじでチケ運の女神に微笑まれた。

今回も全くの原作未視聴で挑んだけど全く問題なく楽しめました。
ぶちこさんがアニメ視聴してたからざっくり話は聴いてて、とにかく厨二だということを理解して席に着きました。

以下ネタバレ。



 
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舞台 ノラガミ


ホストちゃんの余韻に浸りながら原宿に移動していざノラガミへ。
ノラガミは一応アニメ見てたしキャラ設定と内容は理解してたので、どこら辺の話やるのかな〜って楽しみにしてました。
でも大本命の野良ちゃんだないって聞いてだいぶしょんぼりはしていたのだけれど、兆麻さん出るから許した()
オリキャラも出るし、きっとその子に付きまとってるあやかしを斬るんだろうとは思っていたけれど。

時系列としてはちょうどアニメ2期が終了したあたりだった。毘沙門様とのいざこざも終わり、ひよりとの縁も斬らないままの状態あたりだったのでたぶんその頃だと。
みんなとの関係性とかのくだりとかみんながいったい何者なのかとか設定に関してはほとんどスルーで話が進んだので、これは前知識あってよかった〜と思いました。公演時間も期間も短かったし、単純に原作ファンあてに作ったシナリオ運びに感じました。
ビジュアル発表されたときからクオリティ高いなって思ってたけど(とくに女子)モノホンも素晴らしかったよ。
毘沙門の方パーフェクトボディすぎて見惚れたし、小福ちゃんとひよりはほんと飛び出てきた感がありすぎるほど可愛かった。普段あんまり女優さん出る作品みないせいで余計に眼福でありました。やっぱり女子がいると華があっていいよね。
写メで見てた時は正直拡樹くんのカラコン今回発色よすぎて怖いwwって思ってたんだけどめっちゃ舞台映えしててさすがだなって思いました。
植ちゃんはホントどこまでも合法ショタだったし、わだくまさんと友常さんは言わずとも美しかった。
てか、兆麻さん役の和田琢磨さんどっかでみたことある顔だなってずっともやもやしてたんだけど、ダイヤのAの御幸一也だった。そりゃ美しいわけだよ。

席は11列目の25番でセンターだったこともあってよく顔を拝むことができたのでけれども夜トの拡樹くん可愛すぎて死んだ。
最近声張るような役どころばっかりしてたし、普段はそりゃにこにこしてるけど舞台上でこんな可愛さ発揮するの観たことなかった新鮮で。夜ト引き受けてくれたことに感謝しかなかった。

内容は予想通りオリキャラの方についたあやかしを払う話でもあったのだけれど、その子がひよりに続き第二の信者になるかならないかみたいな話で。人間というのは欲深い生き物のくせに怠けることと楽することばかりに囚われているから甘い蜜を与え続けてはいけないってことと考えさせられる話であった。願いごとと頼みごとは似ているようでまったく異なることだから気を付けないと。
夜トは優しいし神様という立場ならではのかなえてあげたいという思いとそれではだめだという葛藤との戦いだし、雪音はその思いに気づいているからこその歯がゆい感覚でぎくしゃくして、それに全力でおせっかいを役まわりの神と神器の話だったよ。
ノラガミならではのハートフルな内容ではあったけど、それ以上にほのぼのパートが全力で可愛かった。もちろん戦闘シーンや神器になる演出がかっこよかった。おかげで目がやられたけどな。

今回千秋楽にお邪魔させていただけて、それも初めて経験したし、ライビュのカメラも回っていたようで最後のあいさつやスタンディングオベーションにも参加できて幸せなひと時であった。
スタンディングで迎えたときひよりちゃんや小福ちゃんが泣いちゃってめっちゃ可愛くって、それをなだめる男性陣も可愛くて、最後の明日のわだくまの「明日2/1はノラガミが恋しくなる日!」発言が素晴らしく、ホントにその通りになりましたとさ。

年明け早々いいものが観れてこの日はとてもいい酒が飲めました。
次はバレンタインにショウバイロックだ!!立派な家畜にオレはなる!!!




 
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私のホストちゃん THE FINAL 〜激動!名古屋栄編〜


今年初舞台観劇は銀河劇場から。ホストにラブを届けいただいてきました。
結局テレビシリーズ見ないまま参戦しちゃったけど、さすがホストものだけあっておもてなし感が優しく包んでくれたよ。
席は三階席だったけど銀河劇場だったから全然問題なく近かったです。

相も変わらず早朝新宿に到着した黒咲ご一行は始発時間までいつも通り某ファーストフード店でうだうだすっかーとと向かったらまさかの閉店しててまじぽ?!と出鼻くじかれたけど、徒歩20メートル前後に他店があるから都会はすげーや。
やっぱり我々のような始発難民撲滅と異物混入の痛手を背負ってあの店舗は犠牲になったのかな?あの店舗席数多くて好きだったのに。トイレは汚かったけど。

物販開演まで買えないかもって聞いてたから結構ビビってたんでけど思ってたよりも意外とスムーズだった。
わたしはいつもなんだけどだいたいブロマイドしか買わないからなんだけど、今回は物販の購入品にラブがついてるよってことだったみたいで。あ、ラブっていうのはなんか所謂貢ぎポイントみたいなもんで、その貢ぎポイントが多かったホストちゃんがNo.1になるから毎公演毎公演変わるシステムらしくて。ちなみに3番目くらいまでにランクインした高額顧客様にはホストさまじきじきになんか特典がもらえるとかなんとか。いったいいくら貢いだらその頂に立てるのか考えただけで恐ろしかった。
ちなみにわたしが観た公演ではアオイさんが白スーツ着てたよ。なんか初No.1だった貴重な回だったみたいでおめでたかったです。

さて、内容なんでけれども、なんか終始クサイ口説きとかやる印象だったしそれを期待してたところも否めない感じでいったんだけど、始まって早々ラグビーのスクラム組みだして歌って踊ってを繰り広げられて、ええええええええこんな感じwwwwwwと出だしから草生やしまくってしまいました。こんなぶっ飛びな展開まってると思ってなかったものでびっくりしました。
しかもパンフ見るまでみんな同じクラブで働いてると思ってたし、歴代のNo.1ホストがみんな兄弟設定なのも知らなかったしで驚きの連続であった。成人男子(しかも一軍美形)の太ももは眼福であった。

それでこの舞台にはお席にもグレードがありまして、金でものを言わす俗にいうVIP席があってそこの座っていらっしゃる令嬢がたには特典にホスト役の方々が直々に口説きを受けることができるとは言葉では聞いていたのだけれど実際に現場をみるといろんな意味でやばすぎてむしろVIP席無理だなってなったオレ氏であった。
あんな美しい人間たちが仮にあんな距離で壁ドンもどきだったり頭撫でられたりしたら確実に死ぬよね。確実に好きになっちゃうよね()
あれは罪深い企画だと思うし、なんか俳優さんたちも大変だなって思いました。

巻ちゃん以外のちゃんとも初めて舞台で見たんだけど美しかったな。でもなんかいつものポンコツなちゃんともしか見てないからかかっこつけてると腹筋が苦しくてwwwそして染ちゃんはほんと美しいのになんであんなに三枚目なんだろうか好きwww猫の真似する二人の掛け合いはデフォなのかこの回のネタだったのかおふざけまるだしで可愛すぎました。
それから言い逃れできないほどただただ五十嵐麻朝くんの容姿が好みであった。なのにポンコツなところがさらに好感しかなかった。青森訛りやたらうまいな〜と思ってたらまさかの出身地だったとは。さらに親近感わいた。もっと舞台でてくらないかな〜。
青柳さんもホントンのとき前青森訛りうまいな〜と思ってたけど、あの方は出身違うみたいでさすがだな〜って思いました。

てか、席は間空いてたけど、隣のお姉さま方が途中飯食いだしたのビビりすぎた……。嘘でしょ?!ぶっちゃけ舞台の内容より印象的で()
三階席だったけどだからってそれはさすがにないわーってなりました。映画館じゃないんだから……その辺は考えなくても常識の範疇なのではないだろうかと思ったけど違うのかな?いろんな人がいるなって思わざる終えなっかた。

まあ、その話は置いておいたとしても総評すると予想外に斬新で面白い舞台だった。
なんか最終章って謳ってた割には続編ほのめかす感じだったし、また行ける機会があれば行ってみたいな。

そんでこの日はまさかの人生初のはしご舞台だった!このあと原宿に移動してノラガミ観たよ!それも後程覚えてる程度のレポ書きます。





 
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チケット用意されちゃいました


19日、舞台黒子のバスケまさかのチケット用意されちゃいました。
仕事の昼休みに気が付いてしばらく思考停止になりました。
うそ、え、えええええええええええ?!

わたしとにかくチケ運がなくてですね。今までぶちこさんにおんぶにだっこ状態でずっと来てたもんで、正直全然期待してなかったんですよ。しかも会場サンシャイン劇場だし、席どこだったとしても全然見えるし、ライビュ当たればいいか〜ぐらいに思ってたらまさかの!!!!!!当たっちゃたよ!!!!!!!!大興奮だよ!!!!!
すぐにぶちこさんに報告したら「でかした!!!!」と褒められました。今年やっと運が回ってきたようです。

黒バスに落っこちてから4年?5年?になるけどここにきてやっと愛が認められたのかなって素直に感動しました。
黒バスもひとつの事変みたいなもんだったし、舞台化も映画もやろうと思えばもっと早い段階からできていただろうに死神事件のせいでいろいろ延長されてたもんね。
もうすぐEGも終わっちゃうし寂しくなるけど、舞台も映画もあってどんな形であれ黒バスが続いていくのは嬉しいことですね。映画いつ公開になるのかはわからないけど、4月まではとりあえず絶対に死ねなくなりました。

あとさ、ぺダステの追加メンバーね。
鏑木一差 椎名鯛造

もう好感しかない!!!
3期始まって声が付いたらたぶん絶対好きになっちゃうだろうなって思ってたんだけどさ、もうさ、鯛ちゃんがこの愛すべきおバカさんを演じるってさ、もう普通に好きーーーーーーーー!!!!!!
しかもさ、だめだって言ってるじゃん、鯛ちゃんと鳥ちゃん同じカンパニーに置いちゃ……もうもうそこには楽園しかない!!!
バックステージが可愛さに包まれるだけのやつじゃん!!オレ得しかないじゃーーーーん!!!
しかも鯛ちゃんああ見えて人見知りだからさ、確実に鳥ちゃんと絡むじゃん。もう絶対好き…。

あと純太の俳優さんさ、わたし全然存知あげなかったのだけれどね、あの方さ、非常に性格の悪い手嶋純太の顔できそうでたまんねーんだけど…。早くビジュアルください。

しかもメンバーに小鞠がいたんだけど、これは舞台上でおごちが公開痴漢プレイされちゃうのを拝めるってことでいい??
公貴もいるしあーーーーー我慢できない男小鞠ありがとーーーーーー!!!!
てか充さんがまた参加してくれることがとにかく嬉しくて。また充さんのみどくんが見れることになって本当に感謝しかないです。あー、3月が楽しみです。

さて、月末はいよいよ待ちに待った舞台始めでございまする!
まさかのホストちゃんと、ノラガミの2本立てでございます。もうね、楽しみで仕方ないです。
なんか久しぶりだからか今からとても緊張でドキドキしています。
今年もたくさんの舞台が観れますようにと願っております。

 
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スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE


12月6日昼公演観劇しました。
アニメは見たことあったからだいたいの話の流れだったり演出は知ってたのだけれど原作は未プレイだったしアニメも1stの内容だったからやっぱり無知のまま観劇になりました(いつものこと)が、アニメーションに近い演出が素晴らしくてとても楽しめました。
ひとつ残念だったのは鯛ちゃんのキャスト回が見れなかったことだったけど、でも本当に楽しんで観れましたよ。

いつものように夜行バスで移動したから開場までちゃんともがフラペチーノのホットを頼もうとした話題のスタバへ。
さすがギロッポンのスタバ。おしゃんな人間しか存在してはいけない場所でした。
スタバの店員さんってどうしてあんなに清潔感しかないんだろ。スタバで働いてみたい人生だった。
昔はスタバの店員さんって爽やかなお兄さんとお姉さんが働いているイメージだったけど、今じゃほとんど年下のお兄ちゃんお姉さんみたいになってて自分の年を感じました。でもスタバの爽やかさはこれからも受け継がれていくのであった。うむ、実にいい傾向だ。

物販は買ったら切り無いのでいつも狙いを絞ってあまり買わないようにしているのだけれど、今回拡樹くんも鯛ちゃんも売り切れになってて。てかふたりだけ売り切れになってて。
百歩譲って拡樹くんはわかるよ!だか、まさか鯛ちゃんもないなんて……舐めてた…鯛ちゃんの人気舐めてた…!
後日2回目の観劇に行かれるぶちこさんに買ってきて貰えることになったからいいけど。

劇場はブルーシアター。列は確か13列目くらいでセンターより。とても観やすいお席でした。
舞台が南の島だし、ダンロンのイメージカラーがピンクなだけあって照明がかなりカラフルで始まる前からとてもわくわくしていました。

拡樹くんの役の駒枝くんが二重人格ってことは知っていたのだけど、予想以上に早い段階で本性あらわして笑いました。
トチ狂った役をやる拡樹くんも素敵でありました。ホント色素薄い髪のキャラ似合うなと思いました。

これで今年の観劇はすべて終了しました。
今年はなんだかんだたくさん観劇できて楽しい一年だったなぁ。
来年の一月二月もすでに観劇スケジュール着々と埋まって来ててうきうきと同時に来年も貧乏生活決定で人生楽しいっす!

さて、以下ネタバレ。
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舞台『弱虫ペダル』 IRREGULAR〜2つの頂上〜

10/25昼公演観劇。11/8ライビュ参戦。
本当は観劇した時点でレポ書きたかったんだけど、なんせ一緒に某夢の国のハロウィンに行ってきたせいで体力が0になっててさ。
そんでもって先週は妹ちゃんの試合観戦して、今はとても落ち着いたぽいんだけどおじいちゃんが一時危篤状態に陥ってしまって顔見に実家に帰ったりでなかなかよぼよぼしてた内にライビュになってしまったのが現実だったんだ。許せ。

今週やっとゆっくり家にいられた。ここ最近ばたばたした週末送りすぎてたからかなりだらだらしすぎてしまったなと少し反省。
来週こそ部屋掃除しよ。今月もう予定ないし入れる予定もないからお金も使わないように今月はひきこもり貫くと決めた。

感想書く前にちょこっと夢の海の話を。
ぺダステ観劇のあとにぶちこさんと念願の初夢の国へ。子供のころからずっと一緒なのに夢の国だけは一緒に行ったことねーな!って話になって勢いで行くことになったのでけどやっぱりいくつになってもテンションあがりますな!
なんだかんだここ三年くらいハロウィン皆勤で参加してることに気が付いたのだけれど、季節ものではこのイベントが一番楽しいんじゃないかと思ってるところあるんだけどどうなんだろうか?だってほら、冬のイベントは家族もしくは恋人感強いしなんてたって寒いから外出たくないし()
でもハロウィン週間でのラスト週にはいっていたからか人がとにかくすごくて!シーってそんなに混んでないイメージなんだけどこの日はさすがに混んでました。
遊園地自体久しぶりだったからセンターオブ・ジ・アース乗ったら最高にテンションあがってやっぱり絶叫マシーンは楽しすぎるなと思いました。
実は東京のお友達と26日もシーに行ったわたしだったのですが念願のぎょうざドックを食べられて幸せでした。この日も死ぬほど混んでたんだけど、わたしよりもべしゃりな友人なので待ち時間なんてノープログレムだった。この子非オタなんだけどこの子だけはなんか会話途切れずに話せるからすごいと思う。
そんで超リア充ぶって動画とか撮りまくって遊びました。最初はひどいできだったんだけど最後はなかなか上手に作れてたからあれもなれなんだなと思いましたとさ。とはいえまたしばらく撮る予定ないけど。
本当は流行のヴィランズの手下さんに会いたかったのだけれど大人気すぎて諦めました。次とかないんだろうか。伝説になるんか


以下ぺダステネタバレ


 
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